国産もち米100%を使用して、杵つきをして直火で香ばしく焼き上げたあられを新発売します。小袋入りの食べきりパックでそのまま販売できます。

3種類とも原材料はお米ですがお米の種類、大きさで呼び名が違います。製法もお米の特製によって製造方法や完成までの日数に差があります。おかきとあられ、せんべいの違いを知ってから食べてみると食感やお米の風味の違いを感じることができます。
お米の種類で呼び名が変わります。
・おかきとあられの原材料はもち米
お餅を作るときに使うお米から作られます。おかきとあられは大きさで呼び名が違います。大きなものがおかき、小さなものはあられになります。
・せんべいの原材料はうるち米
ご飯のお米から作られます。せんべいは丸いおせんべいが一般的ですが赤ちゃん用のやわらかいせんべいから小さなサイズのせんべいなどもあります。
・おかきとあられは仕上がりまで約7日間:寝かせ、乾燥に時間がかかります
<行程>もち米→蒸す→搗く→数日寝かせる→裁断→乾燥→焼き→味付け→ 完成
・せんべいは1~2日で仕上がるのが一般的です
<行程>うるち米→製粉→蒸す→搗く→のして型抜き→乾燥→焼き→味付け→完成
どちらも行程が多く、仕上がりまでは手間ひまがかかります。機械化できる部分と職人が判断する工程とがあり、伝統を受け継ぎながら製造しています。

国産もち米100%を使用して、香ばしく焼き上げたあられ。食べきりパックの業務用あられの販売を検討してみてはいかがでしょうか?おすすめの理由をご紹介します。
賞味期限が120日と長いため、商品の管理がしやすくなります。また、常温で保管できるので温度管理を気にしなくてよいです。
和菓子や洋菓子は気温によって、売上の上下がありますが、あられは季節や月での売上変動が少ない商品のため、年間を通じて安定して売れる商品です。夏は塩味が売れたり、冬は味の濃
おじいちゃんやおばあちゃんの家に遊びに行くと、おかきやあられ、おせんべいがありませんでしたか?あられはご高齢の方のリピート率が高い商品です。(メーカー社長も言っていました)ご高齢のお客様が多いお店では手にとりやすい場所に置いておくことでついで買い→リピータにつながります。
一番売れている業態は和菓子店です。甘いものと一緒にあられを購入するお客様が多くいらっしゃいます。次はスーパー、米菓コーナーに並べるとコンスタントに売れていきます。また、お茶屋さんや外食店のレジ横にフック掛け販売での実績もあります。参考売価が150円~200円と買いやすく、手に取りやすいサイズなのでどの業態でも販売しやすい商品です。
仕入れて販売をしたいけれど、種類がありすぎて困ってしまう。そんな方に「メーカーおすすめ6種類」「味付け」「ランキング」からの選び方をご紹介します。
醤油たれから3品、サラダ2品、ベジタブルあられ1品と選んでみてはいかがでしょうか?
24種類のあられの試食を行ったのですが種類ごとに味の個性があって、食べやすい大きさで美味しかったです。季節によって種類を変えたり、お店の客層に合わせてお選びいただけます。価格とロットをご確認いただき、販売をご検討いただく際にはサンプルもお出ししております。サンプルの商品代、送料は無料でご提供させていただきますがご試食後に採用、不採用のご評価をお願いしております。